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英語ことわざかるた で使える英語力を楽々アップ!

   Practice makes Perfect 『習うより慣れよ』
子供から大人まで、英語が知らずしらずに身につく 英語ことわざかるた がパワーアップして登場!!
〜英語ってたのしい!72の知恵のたまて箱

ことわざ英語かるた


英語+ことわざまでマスターできる英語教材!!

■すでに小学校に英語教育が浸透しています!

平成16年度実績で92・1パーセントの小学校がなんらかの英語活動を実施。
平成17年度はさらに1.5パーセントUPし、なんと小学校の93.6パーセントが実施しています。

さらに私立の保育園でも英語教育をはじめているところが殆どですし、実際、日常生活でも外国人と会う機会がずいぶんと増えました。

社会生活に英語が不可欠な時代がついにやってきた!ということでしょうか。
いよいよ日本人も本物の英語力を身につけなければいけない時代になってきたようです(汗)。

自分の学生時代をふりかえって、せめてわが子には英語で苦労してほしくない!と考えるのはわたしだでではないでしょう。

こどもの脳の言語中枢が固まるまえ(言語習得は12才くらいまでが目安だそうです)に手を打てればよいのですがわかっていても行動をおこせないケースが実際は多いのです。

例えば・・・・これはわたしのケースですが

  • こどもを英語教室に通わせたくていろいろ探してみたけれど、月謝が想像以上に高い!しかも送り迎えの時間に合わせて生活するのはちょっと大変!
  • 自分は英語できないけどせめて、こどもに英語をマスターしてもらいたい!
    この際思いきって50万もする高額の英語教材を購入しようか!
    いやぁ でもやっぱり50万はキツイなぁ・・・そもそもほんとに効果があるのかなぁ〜
  • ビデオやDVDの教材はこどもが夢中になるけど、テレビ画面ばかり見て目が悪くなるこどもが多いって聞くし・・・。ちいさいころからビン底メガネが必要になるなんて絶対イヤ! いじめのキッカケにでもなったら大変!
  • うちの子は人見知りするのに、いきなり外人講師&英語じゃ かえって英語ぎらいになりそうで心配・・・・・
  • 実際に生身の人間との英語コミュニケーションが必要だとおもう。だからコンピューターやビデオに頼った学習法だと英語でコミュニケーションする機会が全然ないのが気になる。でも教室通いはお金がかかるのでなにか他の方法はないかしら・・

こんな風に悩んでいるうちに、こどもはどんどん大きくなってチャンスを逃してしまいかねません。

でも、本当に英語ってそんなにお金をかけなきゃ学習できないのでしょうか?
そして、もっと自然に英語が身につく教材や学習法はないのでしょうか?

  1. あまりお金をかけずに、
  2. こどもの視力が落ちる心配もなく
  3. 遊び感覚で自然と英語が身について
  4. 実際に英語でコミュニケーションするしくみがある
そんな子供英語教材があったらなぁ〜とおもいませんか?

あなたもご存知のとおり、お金をかけなくても英語学習はできますし、目が悪くなる可能性のあるテレビやDVDもできれば使わない方法がいいですよね。そして大事なのは使って楽しいこと!

英語との出会いが楽しいものであれば子供は自分からすすんで英語を身につけていきます。

最も大切なことは、英語との出会いが楽しいものであるかどうかなのです。

勉強の科目として英語と出会う前に、英語をたのしいあそびとして認識することができたら素敵だとおもいませんか?だって、きっと英語は大好きな科目、得意な科目になることまちがいなしです。
将来は海外に勤務なんてことも夢じゃありません。

英語=勉強 と捉えるか、英語=楽しい遊び として捉えるか・・ここが先ず最初の分岐点でしょう。

■出会いの大切さ

あなたは英語が得意でしたか?苦手でした?
全く同じスタートラインでも得意な子と全然ダメな子がでて来ちゃうのは何故でしょう?

ある母親がこんな事を言ってました。
「うちの家系は代々勉強がダメで・・遺伝ですかね」
いやいや、日本語はしっかりできてますよね。英語も日本語も同じ言葉ですから遺伝なんてことはないです。

ここが大切なんですが、この母親の英語の捉え方は「英語=勉強」なんですね。

子供も同じで、勉強(やりたくなくても、やらなければいけない物)と捉えてしまったら伸びるものも伸びません。
つまり大事なのは、英語と出会ったときの第一印象なのです。

勉強として取り組むのか、遊びの一つとして受け入れることができるか?
この「英語の第一印象」がその後に大きく影響してくるものです。

こどもはなんでも遊びを通して学習して行きます。
思い込みがないので、何にでも興味が涌きやってみる。そして誉められると得意になってますますやる気になっていく。

そこには勉強という概念はなく、全ては「遊び」であり、「たのしい事」なのです。

英語=遊び=楽しい

こどもにこう認識してもらいたいものです。
そんな思いからわたしは子供用の英語教材をさがしていて「ことわざ英語かるた」に出会ったのです。

この英語ことわざかるたを使うと・・・
  • とにかく楽しい!
  • 子供の頃から英語に慣れ親しむ習慣がつく
  • 英語が好きになる
  • こどもから大人まで一緒になって楽しめる
  • 英文法が感覚的にわかるようになる
更に
  • 人生の知恵とも言える諺(ことわざ)を自然に覚えてしまう
  • 英語を使ったコミュニケーション体験ができる
  • 高校受験等の対策にもなる
  • 何通りもの使い方ができるので飽きない
  • スクール通いと違い一度買えばあとはお金がかからない
  • しかもとっても安い!
そんな、いままで誰も作れなかった英語教材、それがことわざ英語かるたです。

さすがにいろんな要素の詰った「英語学習のたまて箱」的英語教材=ことわざ英語かるたは大学名誉教授にも推薦戴いています




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ことわざ英語かるた




イラストがかわいい!


英語の基本
単数形と複数形だってカードを取るためならすらすら理解できちゃいます!付属のCDで聞き分ける力(ヒアリング)もバッチリ






文字札
ことわざの直訳や日本のことわざも書いてある親切な読み札。
英文をよみあげて日本のことわざを答えてもらうゲームなんかもできちゃうわけです。


文字札裏面









さて、クイズです!
このカードのことわざはなんでしょう?











答え「一石二鳥」

ふしぎですね。英語でTo kill two birds with one stone.
(1つの石で2羽の鳥を殺す)

全く違う文化・歴史から生まれたはずなのにそっくり同じたとえで表現されているなんて!おなじ人間なんだなぁと再認識してしまいます。



パッケージ内容


文法やまめちしきまで載っている大変丁寧な解説&数々のあそび方マニュアルが付属しています。キーワードインデックスのほか文法項目からひけるインデックスまでついて内容のギッシリと詰った冊子。
学校・塾などの先生が教材として使用するときにもとてもつかいやすい構成となっています。

ことわざ英語かるた




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